第4回領域会議(2014/11/24-26)大阪大学豊中キャンパス 【終了しました】

会議風景

おしらせ

日時・場所

日時:2014/11/24 10:00 – 11/25 12:00
場所:大阪大学 豊中キャンパス Σホール(基礎工学部国際棟)
アクセス (リンク先の「豊中キャンパス」、建物番号 27、基礎工学部と理学部の間に位置する建物です)。

プログラム

詳しくは、領域会議専用サイト(メンバー専用)をご利用ください。アクセス方法の詳細は、本ページ末尾をご覧ください。

2014/11/24

10:00-10:20 領域代表挨拶
10:20-10:40 A04班 班長報告
10:40-11:00 A03班 班長報告
11:00-11:20 A02班 班長報告
11:20-11:40 A01班 班長報告

12:00-13:00 昼食
希望者には、実費にてお弁当を準備いたします。参加登録時にグループごとにまとめて申し込んでください。

11/24 PM1

(以下、各班より2〜3名ずつ発表)
敬称略

13:00-13:20 A04 松本 卓也(大阪大学)  パルス伝搬のためのヒント:分子シフトレジスタ・分子ラチェットのレビュー
13:20-13:40 A04 岸田 英夫(名古屋大学) パルス発生ためのヒント:有機分子系におけるサイリスタ動作
13:40-14:00 A04 柳田 剛(大阪大学)   可塑性を出すためのヒント:ヘテロナノワイヤ分子素子
14:00-14:20 A03 内藤  泰久 (産業技術総合研究所) 単分子接合測定を目指したナノギャップ電極の精密ギャップ長調整
14:20-14:40 A03 坂口 浩司(京都大学)  表面重合ナノ炭素細線
14:40-15:00 A03 中村 恒夫(産総研)   界面酸化還元型抵抗変化メモリのスイッチ機構、伝導特性理解に向けたシミュレーショ

15:00-15:20 Break

11/24 PM2

15:20-15:40 A02 荒船 竜一(MANA)    鏡像電子状態のRashba分裂
15:40-16:00 A02 石田 浩(日本大学)   交流電場により誘起される過渡トンネル電流
16:00-16:20 A02 吉田 靖雄(東京大学)  Ag(111)表面上に低温吸着した酸素分子の STM 観察
16:20-16:40 A01 家 裕隆(大阪大学)   分子アーキテクトニクスに向けた新規分子開発
16:40-17:00 A01 田代 省平(東京大学)  超分子ナノチューブを土台とした様々なナノワイヤーの構築に向けて
17:00-17:20 A01 寺尾 潤(京都大学)   機能性被覆型分子素子の合成とビルドアップ型配線法の開発

17:30-20:00 ポスター発表 プログラム作成中(各研究Gより1つ以上発表)

2014/11/25

11/25 AM1

09:00-09:20 A01 アルブレヒト 建(東京工業大学) デンドリマーのポテンシャル勾配制御
09:20-09:40 A01 奥島鉄雄(愛媛大学)   分子素子材料を目指した高共役π電子化合物の合成
09:40-10:00 A02 小林 範久(千葉大学)  DNAフォトニクス&エレクトロニクスと分子レベルからのアプローチ
10:00-10:20 A02 松本 和彦(大阪大学)   グラフェンを基盤とした分子デバイスへの展開

10:20-10:40 Break

11/25 AM2
10:40-11:00 A02 山野井 慶徳(東京大学) タイトル調整中
11:00-11:20 A03 山田 豊和(千葉大学)  スピン偏極単一有機分子による磁気伝導制御
11:20-11:40 A03 長谷川 修司(東京大学) 表面・分子系でのスピン伝導
11:40-12:00 A04 赤井 恵(大阪大学)   SWNT及び導電性高分子の電極間の架橋について

参加登録・要旨提出など

領域会議専用サイトより行います。
閲覧には、専用の共通ユーザーIDとパスワードが必要です。IDとパスワードは、別途送付されたメールあるいは、現サイトにログイン後、こちらからご確認いただけます。

専用サイトでは、
・参加登録
・プログラム確認
・要旨などの必要書類のアップロード
・24日の昼食(お弁当)の手配

が可能となっています。